アット東京について

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データセンターのご紹介

東京、大阪、福岡、8か所のデータセンターで、
多様なサービスと冗長の環境を提供

世界最高クラスの堅牢な建物、多重化電源系統そして熟練したエンジニアによる24時間365日のミッションクリティカルな運用、監視体制と多重化されたセキュリティ。アット東京のデータセンターはビジネスを途切れさせない、磐石のファシリティとセキュリティを備えています。
日本のビジネスの中心地である東京、大阪、福岡に計8か所のデータセンターを設置し、自然災害時のBCPや、クラウド活用の際のネットワーク冗長化に対するデータセンターの連携ニーズにお応えします。
さらに、首都圏でのネットワーク集積拠点であるCC1(中央センター)と、大阪、福岡に設置されたデータセンターを一緒にお使いいただくことにより、効率的なネットワーク構築および運用を実現することができます。
東京・大阪にはそれぞれにATBeX接続ポイントを設置。ATBeXをプラットフォームとして各自業者のサービスをご利用いただくことが可能です。

※ATBeX:AT TOKYO Business eXchange、アット東京のデータセンター内で各事業者が提供しているサービスの利用や企業システム間の相互連携など、多様化する接続を効率的に提供するプラットフォームサービス。

東京

中央センター (CC1)

総床面積14万平米、データセンター単独の建物では日本最大級の、アット東京のフラッグシップデータセンターです。

中央第2センター (CC2)

世界最高レベルの高密度データセンターです。

第3センター (DC3)

メインのセンターとしてはもちろん、中央センター、都心のセンターのバックアップとしてもご利用いただけます。

第2センター (DC2)

都内に位置する、地下式で優れた耐災害性を持つデータセンターです。

大阪

関西中央センター (KC1)

金融業界のお客さま向けのデータセンターです。

第12センター (DC12)

関西のネットワーク集積拠点である堂島エリアに開設した、関西のネットワーク拠点としてのキャリアニュートラルなデータセンターです。

関西第3センター (KDC3)

大阪市内に位置し、優れたアクセス性と高いスペース拡張性、高密度サーバーに対応可能な柔軟性を兼ね備えたデータセンターです。

福岡

九州第1センター (QC1)

九州のビジネスの中心である福岡に位置し、九州および西日本のネットワーク集積拠点として、よりよいビジネス環境とサービスを提供いたします。

※公開情報のみを記載

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